動画のファイルサイズが指定値以上の場合だけ処理を行うBATコードです。番組の前後のゴミを削除する為に使用しています。
99GB以下のファイルなら正常に動作します。
では以下にコードを示します。
2011/11/13
2011/11/09
HDD(WD Caviar Green WD20EARS)のC1:Load/unload cyclesが49万回に達する
24時間連続稼働の録画機のシステムドライブとして使用していた
WD20EARSのLoad/unload cyclesが49万回を超えました。
SMARTの値(C1)も200から37まで落ちています。
WD20EARSのLoad/unload cyclesが49万回を超えました。
SMARTの値(C1)も200から37まで落ちています。
2011/11/07
AviUtlで手動CMカットした結果をAvisynth用のTrimコマンドにする方法
(12/01/22修正)
私が普段手動CMカットに使用している方法です。所用時間は30分番組1本あたり2分以内程度です。
AviUtlのキーフレーム書きだし機能を使ってCMカットの結果を出力することでAvisynthと連携します。
私が普段手動CMカットに使用している方法です。所用時間は30分番組1本あたり2分以内程度です。
AviUtlのキーフレーム書きだし機能を使ってCMカットの結果を出力することでAvisynthと連携します。
ラベル:
atf02,
Avisynth,
AviUtl,
logoGuillo,
エンコード
2011/11/06
ロゴ検出型自動CMカットプログラム logoGuillo v1.00b を公開しました
v2.00を公開したのでそちらを使用して下さい。旧版は削除しました。
v1.00からの変更点(v1.00b)
logoGuilloをAviUtlと連携させるための補助ソフトを追加同梱しました。
AviUtlを使用して結果を確認する半自動CMカット又は手動CMカットに利用できます。
logoGuillo本体には変更はありません。
・logoGuillo連携プラグイン (logoGuilloAUP.auf) v0.01
logoGuilloで出力したフレームリストに基づき、AviUtlで該当フレームをマークフレームにします。
マークフレーム位置を参考にしてキーフレームを打ち、下記のatf02と組み合わせる事で自動処理の結果を確認しながら半自動CMカットが出来ます。
・atf02 v1.00
logoGuilloで出力したフレームリスト又はAviUtlで出力したキーフレームリストから、Avisynth用のTrimコマンドを生成するプログラムです。
AviUtlのキーフレーム書き出し機能を使ってCMを手動カットするために作成したものです。
v1.00からの変更点(v1.00b)
logoGuilloをAviUtlと連携させるための補助ソフトを追加同梱しました。
AviUtlを使用して結果を確認する半自動CMカット又は手動CMカットに利用できます。
logoGuillo本体には変更はありません。
・logoGuillo連携プラグイン (logoGuilloAUP.auf) v0.01
logoGuilloで出力したフレームリストに基づき、AviUtlで該当フレームをマークフレームにします。
マークフレーム位置を参考にしてキーフレームを打ち、下記のatf02と組み合わせる事で自動処理の結果を確認しながら半自動CMカットが出来ます。
・atf02 v1.00
logoGuilloで出力したフレームリスト又はAviUtlで出力したキーフレームリストから、Avisynth用のTrimコマンドを生成するプログラムです。
AviUtlのキーフレーム書き出し機能を使ってCMを手動カットするために作成したものです。
ラベル:
atf02,
logoGuillo,
エンコード
登録:
投稿 (Atom)